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バッジの種類と価格 象嵌(ぞうがん)


※掲載製品は全て弊社にて製造したものです。
▼ 特徴
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鉄等の金属に他の金属をはめ込む工芸技術の総称です。当社では鉄生地に布目の様な細かい溝を切り、純金・純銀で模様を打ち込み漆焼きにて錆止めを施し磨き上げます。素材には鉄が使われます。サイズは
20mm以下を目安とします。
約1200年前にシルクロードを通じて日本に伝わり、刀の鍔や襖の引手、また装身具にも使われた伝統工芸技術です。
アミタでは象嵌のトップメーカーとして技術の保存と継承に努めています。
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象嵌(ぞうがん)サンプル |
▼ 象嵌の詳細はこちら
▼ 価格表
| 1ヶ以上 |
10,500 |
5,460
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| 20ヶ以上 |
5,040 |
| 50ヶ以上 |
4,515
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| 100ヶ以上 |
4,200 |
| 300ヶ以上 |
3,885 |
| 500ヶ以上 |
3,675 |
| 1,000ヶ以上 |
別途お見積もり |
(税込)
※価格表は鉄素材の場合です。
裏金具・ケースの種類
サンプル一覧及び価格表を見る
▼ 価格参考例
象嵌(ぞうがん)製社章を20ヶの場合
| 金型代及び試作品製作代 |
10,500 |
1 |
10,500 |
象嵌製社章
(素材:鉄) |
5,040 |
20 |
100,800 |
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合計 111,300(税込) |
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