最新情報(ブログ)体験工房創アクセス
EN家トップ

金彩色紙作り


黄色く見える部分が糊付けされています
日本において金箔加工の歴史は古く、安土桃山時代では時の権力者、豊臣秀吉が掛け軸から茶器に至るまで全て金箔加工を施した黄金の茶室を建造し権威の象徴としていました。

最近では、和装や仏具における金箔加工はもとより、印刷物やアパレル、インテリア業界にも箔押しの技術は浸透しています。日本における箔押しの技術は世界レベルでも高い評価を得ています。

出来上がった色紙は、京都観光の想い出として、あなたのお部屋に飾って下さい。光の当たり加減でキラキラと輝く金閣寺と桜の花は、お部屋を和の雰囲気で満たすことでしょう。

作り方

金閣寺と桜の花の形に糊付けされた色紙をご用意致します。
金箔や色とりどりの金粉を、ブレンドしたりぼかしたりしながら筆でのせて下さい。
余分な金粉を取り除けば出来上がりです。


台紙のアップ


キラキラ光る金粉


桜の花のアップ

こんもりと立体感があります

お時間と料金

所要時間は約1時間です。
その場でお持ち帰り頂けます。
お一人様1,890円(税込)となります。

体験教室に申し込む

 


無線七宝

におい袋作り

金彩色紙作り
土鈴人形の絵付け
土鈴人形の絵付け

木版画

京こま作り

七味調合

京扇子の絵付け

銀線七宝

京象嵌
体験工房 創(そう) - WORK SHOP - > 金彩色紙作り
お問い合せ 体験教室お申し込み