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無線七宝

無線七宝に使う道具 |
七つの宝石(金・銀・瑠璃・めのう・しゃこ・真珠・珊瑚)の意味を持つ「七宝」。 2500年の歴史があり、中国・朝鮮を経て日本に伝わりました。10円硬貨にデザインされている平等院鳳凰堂の扉金具にも七宝の技術が使われています。
銀線七宝のように枠がなく、自由にデザインして頂け、お子様からご年配の方までお気軽に体験して頂けます。 釉薬の発色の良い美しい色合いと、ビロードのような輝きは、その完成度を高めてくれる事でしょう。
お子様の夏休みの課題や、始めて七宝にチャレンジされる方に最適です。本格的な七宝を体験したい方には銀線七宝もございます。
作り方
ハート型・魚型・小判型の白い素地から1つだけ好みの形をお選び頂きます。
素地の上に釉薬をのせて自由にデザインして下さい。
描き上がったら炉で焼き付けます。
出来上がった作品は、革ひもペンダントかキーホルダーにしてお渡し致します。

カラフルな釉薬 |

最初に作り方を学びます |

素地に釉薬をのせます |

ハート型+キーホルダー |

小判型+革ひもペンダント |
お時間と料金
所要時間は約1時間です。
その場でお持ち帰り頂けます。
お一人様1,890円(税込)となります。

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